ナレーション録音/アフレコ

低価格/スピード納品のナレーション録音/アフレコ

映像クリエイター御用達!

インターネットでの商品PRや採用活動に力を入れる企業が増えているなかで、映像をネット配信したいというニーズも高まっています。あるいは細分化されたマーケットに対して多種少量のDVDを製作・販売したいというニーズも増えているといえます。
そういった仕事を請け負う、フリーランス映像クリエイターや制作会社の悩みは、「予算は少なくても、クオリティは落とせない」ことかと思います。そういった声にこたえるために生まれたのがIPD STUDIOです。

手作り感のある録音ブースですが、Pro Toolsをはじめとする低価格で高機能なハード・ソフトを使用しています。スタジオの企画段階より、第一線で活躍するエンジニアが機器選定を行っており、「何ら遜色のないプロの音」として好評を頂いています。コンデンサーマイク内蔵のオリジナルCueボタンもあります! ブースとの会話もちろん、Cue出しとしても活躍しています。


最適な用途

テレビモニターを設置する必要があるため、録音ブース内は1名となります

・企業VP
・市販DVD
・情報/ドキュメンタリーのナレーション
・海外映像へのヴォイスオーバー
・アニメのアフレコ


録音の流れ

1.ご予約またはお問合せは、当ホームページのフォームまたは電話でお願いします。
2.担当者よりメールまたは電話でご連絡いたします。
3.収録日の前日に担当者より確認のご連絡いたします。

【録音当日】

4.映像素材をProtoolsに取り込みます。
※映像はmov形式(DVストリーム)でご用意ください。DVD-Rで当日持参いただくか、前日までにご自身のサーバーにアップロードしURLをご連絡ください。
5.原稿は、ナレーター、ディレクター、エンジニアの最低3部も印刷してご持参ください。(簡易的なコピー機しかないためコピーに時間がかかります)
6.音響効果に使用する音源(BGM)はご用意いただくか、弊社提携のサウンドクリエイターのオリジナル楽曲ライブラリーも有料にて使用できます。
7.録音前に、ディレクターまたはエンジニアと原稿、使用する音源、納期などについて打合せを行います。
8.取り込んだ映像をコントロールルームと録音ブース内のTVモニターに映します。
ディレクターはマイク内蔵のキューランプでナレーターにご指示ください。
9.プレイバックし、録音し忘れがないかを確認したら、ひとまず録音は終了です。その後はエンジニアが編集作業が行います。納品は当日も可能です。


備考

※映像はmov形式(DVストリーム)以外でも可能ですが、Protoolsに取り込む際に変換に少々お時間をいただきます。

※スタジオ作業時間が8時間を超える場合には、エンジニアの食事の用意や小休憩など、ご配慮いただけると幸いです。